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男女共同参画室 つくば市 | 平成27年度施策評価・事務事業評価結果

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(1)

効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.45人 0.40人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O 14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

○ 電話相談:毎月第1,2,3,4(月)10:00∼16:00 ○ 一般相談【面接】:毎月第1,2,3,4(火)10:00∼

16:00

○ 心と生き方相談【面接】:毎月第1,2,3,4(水)10:00

∼16:00

○ 法律相談【面接】:毎月第2・3(木)13:30∼15:30 ○ 市役所相談【面接】:毎月第1,2,3,4(金)10:00∼

16:00

課 題

  相談者の抱えている問題等は年々複雑化し解決困難

なものが多く,相談1件につき相談員の費やす時間や負 担は大きくなってきている。 また,精神的な疾患を抱え

ていると思われる相談者や同じ内容を繰り返す高齢者 の相談も増えており,対応の難しさを実感し今後関係機 関との連携の強化も必要とみられる。

課 題 成

 夫婦や親子の問題,生き方,人間関係,DV など女性の抱え

る様々な相談に応じた。相談することで相談者自身が抱えて

いる問題の原因に気づき,自立に向けた準備や自分自身と向

き合う機会にするなど,問題の解決に向けて一定の成果が あった。相談員研修をとおして,相談員間で悩みを共有すると

共に資質の向上が図れた。

半 期

成 果

-環

境 関

連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

5,630千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-8,999千円 8,683千円 事業コスト

(A+B)

8,888千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 3,667千円

業 の 目

 女性に対する暴力やセクシャル・ハラスメントな

どについて,必要な情報を提供するとともに,女 性が主体的に思考・行動できるよう相談・支援を 行い,女性が自らの悩みの原因となる問題に気

づき,自らの課題解決に向けて主体的に行動で きるようにするため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.47人

0千円

地方債 個別計画 男女共同参画推進基本計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

  相談することで相談者自身が抱えている問題の原因 に気づき,自立に向けた準備や自分自身と向き合う機 会にするなど,問題の解決に向け引き続き取り組む。

 また,多様化する相談に対応できるよう相談員の資質 向上に向け相談員の研修を実施する。

事 業 計

  相談することで相談者自身が抱えている問題の原因 に気づき,自立に向けた準備や自分自身と向き合う機 会にするなど,問題の解決に向け引き続き取り組む。

 また,多様化する相談に対応できるよう相談員の資質 向上に向け相談員の研修を実施する。

事業費(A) 5,221千円 5,575千円 5,630千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

  相談室件数517件,市役所相談45件 計562件 相談員研修会を2回実施

  ・7月29日(水)

  ・2月29日(月)

女性のための相談室チラシの区会回覧配布3回実施 相談員を市役所に配置し,相談体制を強化

半 期 活

動 実 績

-一般財源 5,221千円 5,575千円 0千円 0千円 改

善 目 標

 相談者のプライバシ- に配慮しながら,関係機関との連 携を深め,相談者支援体制の強化に取り組む。

善 目 標

 相談者のプライバシーに配慮しながら,関係機関との 連携を深め,相談者支援体制の強化に取り組む。

0千円 0千円

3,424千円 3,053千円

時間外

勤務

36.00時間 30.00時間 30.00時間 根拠法令等 つくば市女性のための相談室設置規則

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅱ 3 1 男女共同参画社会の推進 戦略プラン Ⅰ 4 2 男女共同参画社会の推進

- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 - -

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

事務事業名 01 女性のための相談室運営事業

(2)

-事務事業名 02 男・女(みんな)のつどい事業

指標名 来場者数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

 会場として利用している「つくばカピオ」のキャパシ ティ- から,講演会場(350人),子どもイベント(50

人)の400人とする。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン Ⅰ 4 2 男女共同参画社会の推進 400人 400人 400人 400人 - -

-総合戦略

Ⅱ 3 1 男女共同参画社会の推進 実績 280人 410人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

-その他の指標 パネル展示団体等数 - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

  市民ニ- ズの把握等に努め,男女共同参画意識の啓発機会として

効果的な事業を実施するとともに,市民や事業者等との協働による

男女共同参画社会の実現に向けてより一層の働きかけを行う。ま

た,実行委員会等で十分に検討し,様々な分野から男女共同参画を

考える機会が提供できるよう取組を進める。

善 目 標

  市民ニーズの把握等に努め,男女共同参画意識の啓発機会とし

て効果的な事業を実施するとともに,市民や事業者等との協働によ

る男女共同参画社会の実現に向けてより一層の働きかけを行う。ま

た,実行委員会等で十分に検討し,様々な分野から男女共同参画を

考える機会が提供できるよう取組を進める。

- - -

-3,055千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

 男女共同参画社会の形成に向けた啓発事業として, 市民や男女共同参画に関する活動等をしている団体も

参加し,それぞれの活動を紹介したパネル展示や活動 状況紹介を行い,参加者も交えて活発な情報交換・交 流が図られるよう,誰もが参加者しやすい交流の場を提

供する。

 平成27年度については,12月5日(土)につくばカピオ

において開催予定。

事 業 計

 男女共同参画社会の形成に向けた啓発事業として, 市民や男女共同参画に関する活動等をしている団体も

参加し,それぞれの活動を紹介したパネル展示や活動 状況紹介を行い,参加者も交えて活発な情報交換・交 流が図られるよう,誰もが参加者しやすい交流の場を提

供する。

 平成28年度については,12月3日(土)につくばカピオ において開催予定。

事業費(A) 1,074千円 1,152千円 1,249千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 男女共同参画に関する活動等をしている団体等(22団

体)も参加して,それぞれの活動を紹介したパネル展示 を題材としたクイズラリーを実施し,参加者(市民)を交

えて活発な情報交換・交流が行われた。

 イベント後の参加者アンケートではイベント全体の印 象として「とてもよかった」・「よかった」が88%を締めた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

4,871千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 実行委員会3回開催

 開催日: 平成27年12月5日(土) 10:00∼13:00   第10回 つくば市男女共同参画推進標語「愛ことば」 展示・表彰式

  講演:「男と女の脳について」

 澤口 俊之氏(脳科学者・人間性脳科学研究所所長)   男女共同参画推進団体による活動状況紹介及びパ

ネル展示(パネル展示にあわせクイズラリー)

  こどもイベント(スポーツ鬼ごっこ,おもしろ理科実験) 上

半 期 活

動 実

-一般財源 1,074千円 1,152千円 1,249千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,797千円 3,798千円

4,950千円 4,304千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 男女共同参画社会づくりに関する講演,男女共 同参画推進標語の展示・表彰,男女共同参画推

進団体によるパネル展示・活動状況紹介,子ども イベント,保育室を実施しする。

課 題

実行委員やパネル参加団体からの意見等も参考にし ながら,パネル参加団体の幅をより拡大するなど,様々

な分野から男女共同参画を考える機会を提供できるよう 取組を進める必要がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 男女共同参画意識の幅広い啓発と市民の交流

促進を図り,男女共同参画について理解を深め るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.47人 0.45人 0.35人

時間外

勤務

84.00時間 170.00時間 170.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 A:成果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(3)

-事務事業名 03 男・女(ひとひと)セミナ- 事業

指標名 セミナ- 参加者数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

 つくば市男女共同参画推進基本計画(つくばAPPL Eプログラム2013- 2017)による平成29年までの将来

指標,男100人,女300人の合計400人を指標とする。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン Ⅰ 4 2 男女共同参画社会の推進 400人 400人 400人 400人 - -

-総合戦略

Ⅱ 3 1 男女共同参画社会の推進 実績 448人 592人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市男女共同参画社会基本条例

その他の指標

セミナ- の開催回数

(セミナ- :12回,特別セミナ- :3回) - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

基本計画における参加者数の将来指標は,平成29年 度までに年間男100人,女300人とあるので,多くの参加 者を募り男女共同参画に関する意識啓発に繋ぐ。

善 目 標

 基本計画における参加者数の将来指標は,平成29年度まで

に年間男100人,女300人とあるので,引き続き多くの参加者を

募り男女共同参画に関する意識啓発に繋ぐ。また,課題であ

る当日の無断キャンセルによる定員割れを防ぐため,定員の 約1割増しで申込者を募っていく。

- - -

-3,106千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

  様々な分野に関するセミナ- を開催し,セミナ- 自体が 参加者にとって充実するものであることを目指しセミ

ナ-を計画的に15回程度開催する。

  より市民ニ- ズに対応するため,セミナ- 参加者にアン ケ- トを実施し,講座内容選考等の参考とするとともに特

に男性も参加しやすい講座を企画する。

 また,ティ- ブレイク付きセミナ- を開催し,市民の交流

を深める。

事 業 計

  様々な分野に関するセミナーを開催し,セミナー自体 が参加者にとって充実するものであることを目指しセミ

ナーを計画的に15回程度開催する。

  より市民ニーズに対応するため,セミナー参加者にア ンケートを実施し,講座内容選考等の参考とするととも

に特に男性も参加しやすい講座を企画する。

 また,ティーブレイク付きセミナーを開催し,市民の交

流を深める。

事業費(A) 587千円 765千円 778千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

セミナーの参加者数は特別講演会を実施したこともあ

り,延べ592人(女:455人,男:104人,子供:33人)と定 員の106.8%の参加であった。基本計画における男・女セ

ミナー参加者数の将来指標(平成29年度)の400人(女: 300人,男:100人)を上回ることができた。また,保育人 数は,83人であった。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,799千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

ワーク・ライフ・バランスや介護,子育てや再就職等を

テーマとして,共催講座を含め計16回のセミナーを実施 した。

半 期 活

動 実

-一般財源 587千円 765千円 778千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,212千円 3,133千円

3,898千円 3,884千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 男女の地域リ- ダ- の育成,女性のエンパワ- メ ント,キャリアアップ,子育てなどを目的として,毎

年定期的に様々なセミナ- を実施する。

課 題

セミナー参加申込者による当日の無断キャンセルが多

いことから,その削減を図る必要がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 男女共同参画に関する意識の向上を図り,能

力や行動力を高めるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人 0.40人 0.40人

時間外

勤務

64.00時間 60.00時間 50.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 A:成果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(4)

-事務事業名 04 男女共同参画指導員の配置

指標名 セミナ- 参加者数 指標種別 成果指標

指標の概要

 つくば市男女共同参画推進基本計画(つくばAPPL Eプログラム2013- 2017)による平成29年までの将来

指標,男100人,女300人の合計401人を指標とする。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 400人 400人 400人 400人 - -

-総合戦略

- - - - 実績 448人 592人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

-その他の指標

セミナ- の開催回数

(セミナ- :12回,特別セミナ- :3回) - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

 男女共同参画に関する情報提供を行うとともに男・女 セミナ- 等をとおして効果的な啓発内容を検討する。

善 目 標

 男女共同参画に関する情報提供を行うとともに男・女 セミナー等をとおして効果的な啓発内容を検討する。 - - -

-372千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

  市民への意識啓発を図る上で,男女共同参画指導員 の果たす役割は大きく,今後も継続的に取り組みを進め ることが重要である。

引き続きつどいや各種セミナ- の企画運営及び男女共 同参画室だよりの発行など啓発活動を行う。

事 業 計

  市民への意識啓発を図る上で,男女共同参画指導員 の果たす役割は大きく,今後も継続的に取り組みを進め ることが重要である。

引き続きつどいや各種セミナーの企画運営及び男女共 同参画室だよりの発行など啓発活動を行う。

事業費(A) 1,259千円 1,262千円 1,280千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 男・女セミナーの内容や周知方法等を工夫し,多くの 市民が参加したことで事業目的である男女共同参画社 会の実現に繋がった。

 また,男女共同参画室だよりの発行など啓発活動に努 めた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

2,019千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 つくば男・女(みんな)のつどいの企画・運営  男女共同参画会議実行委員会(3回)

 男・女(ひとひと)セミナーの企画・運営(16回)  中央図書館への男女共同参画特集掲示(2回)  男女共同参画室だよりの発行(4回)

半 期 活

動 実

-一般財源 1,259千円 1,262千円 1,280千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 760千円 743千円

2,005千円 1,652千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 男女共同参画に関する認識が深められるよう, 啓発事業の企画運営や生涯学習分野との連携

にあたる指導員として,男女共同参画室に配置す る。

課 題

 男女共同参画に関する様々な情報の収集や市民ニー ズの把握に努め,時勢や地域のニーズにあった啓発事

業のあり方を検討していくことが必要である。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 男女共同参画社会の実現に向けて市民や事業

者等への意識啓発等の活動を行うため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.10人 0.10人 0.05人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(5)

-事務事業名 05 男女共同参画審議会

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市男女共同参画社会基本条例

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

  委員との連絡を密にし,男女共同参画に関する重要 事項を審議するための体制を整える。

善 目 標

  委員との連絡を密にし,男女共同参画に関する重要 事項を審議するための体制を整える。

- - -

-1,938千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

  男女共同参画に係る情報の共有や施策の進捗状況 について報告をすることで市の男女共同参画の取り組

みをより一層推進する。

事 業 計

  男女共同参画に係る情報の共有や施策の進捗状況

について報告をすることで市の男女共同参画の取り組 みをより一層推進する。また,平成29年度策定予定の 第5次つくば市男女共同参画推進基本計画の基礎資料

とするための意識調査(市民・事業所・職員)の内容等 について協議を行う。

事業費(A) 199千円 137千円 527千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 男女共同参画に係る施策について審議をすることで男 女共同参画のより一層の推進が図られた。

 室内事業の報告により,業務へ適切な要望・助言がで きた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

1,735千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 7月27日(月)に第1回審議会を開催し,男女共同参画

推進に係る施策について報告審議した。

半 期 活

動 実

-一般財源 199千円 137千円 527千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,536千円 1,486千円

1,623千円 2,465千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 市長の諮問に応じ,男女共同参画の推進に関 する基本的及び総合的施策並びに重要事項を審

議し,答申する。

課 題

 市長からの諮問はなかったが,諮問が行われた際に

は,速やかに会議が開催できるよう体制を整える。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 男女共同参画に関する施策を総合的かつ計画

的に推進し,もって男女共同参画社会の実現を 目指すため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人 0.20人 0.25人

時間外

勤務

6.00時間 0.00時間 30.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(6)

-事務事業名 06 男女共同参画推進基本計画進行管理

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市男女共同参画社会基本条例

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

  公表調書について,数値を使うよう様式を改正すると ともに様々な媒体を活用し,計画の周知を行う。

善 目 標

  公表調書について,施策に対する評価を実施したが 評価の基準を統一する必要がある。また、計画につい て、様々な媒体を活用し,周知を行う。

- - -

-3,928千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

 男女共同参画推進施策を総合的かつ効率的に推進す るため,6月につくば市男女共同参画推進本部会議を 開催し,推進基本計画における100の施策について実施

計画の審議を行ったうえ,公表する。

事 業 計

 男女共同参画推進施策を総合的かつ効率的に推進す

るため,6月につくば市男女共同参画推進本部会議を 開催し,推進基本計画における100の施策について実施 計画の審議を行ったうえ,公表する。また、10月を目途

に市民意識調査(市民任意抽出:3,000件,事業所:300 件,職員:全職員を対象)を実施する。

事業費(A) 0千円 0千円 2,138千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 計画に基づき適切に進行管理に努めることで,男女共

同参画社会の実現を目指すことができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

2,740千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 計画に基づき施策を執行し,その実施状況や実施予 定等の報告書を作成し公表した。報告書はホームペー

ジに掲載し周知に努めた。また,計画書概要版の配布 などを通して,計画の積極的なPRに努めた。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 2,138千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 2,740千円 2,654千円

2,654千円 6,066千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 つくば市男女共同参画推進基本計画(つくば

AP P L E プログラム2013∼2017)を策定した。計画 年度は平成25年度∼平成29年度の5カ年で,100

施策である。これらの施策の実施状況や実施予 定等について,毎年,報告書を作成し公表してい る。

課 題

  関係各課と施策の進捗状況ついて協議し,課題等を 検討しながら適切に計画の進行管理をする。

また,引き続き計画の周知に努める。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 市民と事業者,行政が協働で,より一層の男女

共同参画の推進を図り,男女共同参画社会の実 現を目指すため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.35人 0.35人 0.50人

時間外

勤務

30.00時間 20.00時間 80.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(7)

-事務事業名 07 男女共同参画苦情等処理事業

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市男女共同参画社会基本条例

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

  市ホ- ムペ- ジ等を活用し,制度の周知に取り組む。 改

善 目 標

  市ホームページ等を活用し,制度の周知に取り組む。 - - -

-372千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 男女共同参画推進基本計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

  苦情等の処理に関し当該関係者に是正のための助 言や要望をすることで,男女共同参画社会の形成を実

現する。

事 業 計

  苦情等の処理に関し当該関係者に是正のための助 言や要望をすることで,男女共同参画社会の形成を実

現する。

事業費(A) 0千円 45千円 45千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

  これまでに男女共同参画社会の形成の促進を阻害 すると認められる事項に関する苦情等はないが,引き続

き男女共同参画社会を実現を目指す。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

76千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 これまでに苦情の申出はない。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 45千円 45千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 76千円 372千円

417千円 417千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 つくば市男女共同参画社会基本条例第20条第 1項に基づき,男女共同参画社会の形成の促進 を阻害すると認められる事項に関する苦情その

他の意見の申し出を受け付け,必要を認める時 は是正の要望等の処理を行う。

課 題

  引き続き,問題解決に向けた処理体制の充実に努め

るとともに制度の周知を図っていく。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 男女共同参画社会の形成の促進を阻害すると

認められる事項に関する苦情等を処理し,男女共 同参画社会を実現するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.01人 0.05人 0.05人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関

連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001 -

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

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